チーズ一家―とろけるまいにち。
とりあえずマンガなんですが、「チーズ」です。全面。
登場キャラクターは、
・とろけるチーズな母と、エメンタールチーズの父の間に生まれた6Pチーズ兄弟。
・ゴルゴンゾーラおじいちゃん
・パルミジャーノ、レッジャーノ兄弟
など、ほとんどがチーズです。
まぁ物語としては…特に中身があるわけではないんですが、個性的な登場伽r買うターがかわいいのでよしとしておきますか。
ちなみに私は、真っ黒なシェーブルさんが好きかも?
とりあえずマンガなんですが、「チーズ」です。全面。
登場キャラクターは、
・とろけるチーズな母と、エメンタールチーズの父の間に生まれた6Pチーズ兄弟。
・ゴルゴンゾーラおじいちゃん
・パルミジャーノ、レッジャーノ兄弟
など、ほとんどがチーズです。
まぁ物語としては…特に中身があるわけではないんですが、個性的な登場伽r買うターがかわいいのでよしとしておきますか。
ちなみに私は、真っ黒なシェーブルさんが好きかも?
「寝たっきりのまま、乗り切ったね」
これ、回文なんですよ!!
こんな感じでこの本はまるごと一冊回文です。
コンパクトな文庫本サイズなんで電車の中ででも読もうと思ったんですが、中はかなりイラスト満載なんで、さすがに周りに人がたくさんいる時に電車内で読むと恥ずかしい…(^^ゞ
ただ回文とラストがマッチしてて、なかなか味わい深いですぞ。
とりあえず次々とテンポ良く読めてしまうんで、子供にもおすすめかも?
この本、丸ごと一冊すべて苗字です。
全国ランキング順に苗字の、
・もともとの由来
・全国分布
・占い
など、詳しく解説されています。
ちなみに私の名字は、ご先祖様が豪族だったそうな。
あんまり普通な感じだったので、てっきりお百姓さんかと思ってたけど。
とりあえず、この本でいろんな名字のウンチクを覚えておけば、コンパの自己紹介の時、
「えっと、君の○○っていう名字はねー…」
っていう感じでスタートダッシュが可能ですぞ(^^ゞ
表紙から全速力です。
白服の要潤がバラに口づけしてます。
とにかく最初から最後まで王子様一色。
王子といってもジャンルは様々なですが、この本の場合は「小栗旬」から、「モナコ王室」を通って、途中で「竹内力」に寄り道しながら、ベルサイユのばらの「オスカル」まで、現実・空想関係なく幅広くカバーしたカタログになってます。
(でも、どう考えても「竹内力」は王子じゃなくて帝王。)
おもしろいのが、本の最後の方にある王子の分類マトリックス。
縦軸を、現実的 ⇔ 仮想的
横軸を、三次元 ⇔ 二次元
において、様々な王子をマッピングしてます。
ちなみに、ミッチー王子こと「及川光博」と、元プロ野球選手「新庄剛志」は、限りなく二次元に近い存在。
「Gackt」にいたっては、アニメ「パタリロ」よりも仮想的な位置づけ(^^ゞ
とりあえず、かなり編集側の独断は入ってますが、素直に笑える一冊でした。